小6の夢をおいかけて

小6の時の夢をおいかけているニート。会社を退職し受験勉強開始

犠牲の上に成り立つ挑戦

会社を辞めてから2日、同じ部署の仲間たちがお別れ会を開いてくれた。

色紙やプレゼントをもらい、本当に、自分の夢を応援している人がたくさんいると感じた。

とても有り難いことであったが、逆に自分の挑戦からは周りの人の犠牲の上に成り立つものなんじゃないかとも感じた。

 

もちろんマネージャーには事業のスケールダウン。

新卒への教育コストの増大。

時短勤務の人への案件、新卒教育での負担増。

 

自惚れもあるが、ざっと挙げると抜けることで生じることはこんな感じ。

チームの人はわかっていると思う。特にマネージャーは

それでも笑って送り出し、応援してくれるチームのみなさんに感謝。

 

自分の挑戦は、周りの犠牲の上に成り立っていると改めて感じた。